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ツイッターについてのつづき。

前回の池隅さんの記事を読んで、旅行っていいなあ、と思った副島です。
飛行機で一気に目的地に着く旅より、道程も楽しめる旅のほうが好きです。
フェリーや夜行バスでのんびり(?)遠出したいですね。

でもインドア派な自分はお休みの日でも家にいることが多いです。
最近は寝て時間を浪費してしまうことが多いのですが・・・
とある調査で、一日8時間以上寝過ぎると早死にする、とのデータがあるそうですが、
この通りだと自分は早死にしてしまう方だな、と思いました。
(逆に、6時間よりも短いと同様に早死にリスクが高くなる、とのことですが・・)
平日でも家に帰り着くとそのまま寝てしまったりする事も多いので、
もっと体力がほしいなあ、と思う今日この頃です。



そういえば前回、ツイッターの話をちょっと書いてみたのですが、
その後友人達から誘われる機会がありまして、実は登録してしまいました。

実際につぶやきをしてみると、中々面白いものだなー、と思います。
本当に、自分は「おはよう」「おやすみ」「いってきます」「ただいま」くらいしか
つぶやいていないのですが。(笑)
友人が今何をしているのかな、とちまちま覗いてみたり、なんでもない会話を
繰り広げてみたり。

最近では、鳩山首相が登録していたりと有名人もやっているというツイッター。
ソフトバンクでは、社員全員に登録させて、企画会議に用いる、なんていうことも
始めたそうです。
その他にも、お店や企業がアカウントを取って、実際にキャンペーンや集客に
利用する、ということも多くなっているとのこと。
個人の楽しみとしてのツールのほかに、様々な活用の展開が出来るものだと、
感心していたりします。
当社でも何か使えないだろうか、といろいろ考えているところです。

もし梓書院のアカウントが出来たら、是非フォロワーになって頂けると嬉しいです。



さて、ツイッターには人間のほかに、botと呼ばれるアカウントが存在しています。
これは自動返信プログラムというもので、フォロワーの言葉に反応して、
幾つかパターンのメッセージを返信する、という動作をするプログラムです。
簡単なものは同じ文章を機械的に返すものなのですが、手の込んだものになると
相手のメッセージに応じて様々な内容を返信するそうです。
そんなわけで、こんな記事を見つけました。


「twitterでずっと仲良くしていた人がbotだった」
http://d.hatena.ne.jp/coconutsfine/20090309/1236611519


プログラムの巧妙さは言わずもがな、
ひと言ふた言の世界では、人間も機械も同じような会話になってしまうのだなあ、
と思った記事でした。

今回はこの辺で。
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  • Date : 2010-02-21 (Sun)
  • Category : 未分類
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