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梓書院

Author:梓書院
九州・福岡の出版社、梓書院のスタッフによるブログです。出版のご用命は当社まで。

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  1. 福澄

    福澄

    2012-12-22 (Sat) 11:09

    懐かしい

    ここでお世話になりました

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まどり

新聞に挟まっている、折り込み広告。
今日はどんなものが挟まっているのか。
それは毎日の楽しみの一つです。
デパートの催しであったり、スーパーの安売りのお知らせ。
お寿司のチラシ、ピザのチラシ。

でも、一番好きなのはマンションや一軒家のチラシです。

折り込み広告のチラシを見ながら理想の家具の配置を考えたりします。
ついでに理想の間取りも考えます。
この出っ張りがなければどんなに良いか。
あと数センチであの素敵なソファーが置けるのに。

そこでふと、間取りを書いてみたくなったのです。

梓書院はいったいどんな間取りになっているのでしょうか?

お寺のたくさんある呉服町から現在の千代に引っ越したのは2008年。今から4年前です。
以前の事務所は倉庫として利用しているのでが、夏は暑く、冬は寒い。
この夏は、本を取りにいくたびに汗をたくさんかきました。

そして現在の梓書院。千代。
隣にはウエスト、そして裏にはマルショクがあります。
夜遅くなるともいつも助けてもらいます。

社内は大きく三分割されています。
手前は応接スペース。本棚には歴代の『季刊邪馬台国』が創刊号からずらり。
絶版になった貴重本から最新刊まで多数揃えてございます。
一部の人にとっては興奮ものではないでしょうか?

その奥、真ん中のスペースは大きな机があり会議に使用します。
そこにある本棚には梓書院の会社案内、いままでに作ったマンガ資料、
制作のための資料などが置いてあります。

一番奥は、社員のスペース。
パソコンが並び、プリンターやコピー機、ファックスがいつも稼動しています。
このスペースにある本棚には、書店や個人のお客様からの注文に答えるために
取り出しやすいよう、数冊ずつ梓書院の本が置かれています。

そしていたるところにダンボールがあります。
新刊などの在庫です。
注文の多い本などを揃えておくために
どうしても必要になるのです。
帯やカバーの予備もあります。

梓書院間取り

間取りを書いてみました。
だいぶん足りないものがありますが、だいたいこのようになっています。
書いてみて思ったのですが大変です。
大きさがどうしても合わなくて。
久しぶりに消しゴムを大量に使いました。

他の出版社がどういった間取りなのかが気になってたまりません。
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  • Date : 2012-09-09 (Sun)
  • Category : 未分類
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  1. 福澄

    福澄

    2012-12-22 (Sat) 11:09

    懐かしい

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